昨秋から終末ステージ(?)を意識したせいか、「Who I am」をつらつら考えている。その続き。
実践的・実用的な人を表す言葉には、
• Practical person(実際的・実用的)
• Pragmatic person(結果重視の実用主義)
• Down-to-earth(地に足のついた人)
などがある。
また、
• Realist(現実主義者)は現状を冷静に見る人。
• Practical personは、その現実の中で「どう動くか」「何が使えるか」を考える人。
で、自己分析。
まず私はRealistではない。
また、以前はpragmatistを自称していたけど、
「結果がすべて」、「効けばOK」というほど割り切れもしない。
結論としては、
その時々の状況を見て、材料をできるだけ集め、
自分の思想や嗜好も込みで分析し、
「これがいちばん納得できそうだな」という落とし所を探すタイプ。
なので、
英語なら a practical, analytical person、
日本語なら 「判断を急がない実践派」 かな。
……要するに、
ちょっとメンドクセー奴😅